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こんにちは、一級建築士で風水研究家の今井雅晴です。
私は、建築設計事務所を運営する傍ら、長年風水の研究をしてきました。
風水を実際の設計に生かす実践歴は30年になります。
当事務所の実績としては、約400件の設計・監理を担当しました。
各種建築は下記の通りです。(2009年12月現在)
- 住宅 計150件(専用住宅125件/共同住宅25件)併用住宅を含む
- 医院・施設 計75件(歯科医院61件/各種医院9件/福祉施設5件)
- 事務所・工場 計50件(事務所35件/工場等15件)
- 店舗 計125件(物販店50件/飲食店30件/商業施設45件)
また、2004年には、浜名湖で開催された花博で「庭文化創造館」の
6月「風水の庭」のテーマディレクターとして招かれました。
風水原理に基づいた庭全体を監修し、
華道家の假屋崎省吾氏とコラボレーションを行い、会場を盛り上げました。
同会場では「住まいの風水入門」のワークショップを
担当させていただきました。

家をつくった数年後、幸福になった、不幸になった…
このような人の噂を気にする施主さんが増えてきています。
景気後退の影響もあるでしょう。
「せっかく、家を建てるのだから、エコと耐震と風水は取り入れたい。」
そんなご希望が最終決定の要素になっているようです。
その為、施主さんは風水のわかる工務店を希望するのです。

展示場を訪れた方や問い合わせがあった方から
間取りや運気など風水に関する質問を受けたことはありませんか?
上手に答えられましたか?
適当にごまかしていませんか?

新規の見込み客を顧客に出来ない場合はもちろん
既存客の増改築などで受注できなかったケースも含め
風水からみで受注できなかったことはありますか?
一度はそう言う経験をしたことがありますね?
これは、私の知っている中でも、多くの建築関係者が経験していることです。
風水の知識がなく、
風水にこだわっている見込み客を逃がしてしまった経験は
誰にもあると思います。
景気のよい頃は、それでも良かったのですが
最近の景気後退で、せっかく見込み客はひとりも逃したくないのが現状です。
風水の知識があれば、
逃さずに済んだお客さんもいるのではないでしょうか?
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私は、大手ハウスメーカーの依頼で
今まで数多くの風水セミナーを行ってきました。
そこで知ったことは、
施主さんの背中を最後に一押しするのは
風水を取り入れた設計であることが多かったのです。
「どうせ、ローンを組んで家を建てるなら
幸せになれる家づくりがしたい。」
ということのようです。
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ということは、
これらの風水法則をあなたの会社の「集客」に活用すれば、
家づくりに迷われている顧客を安心させ、
「見込み客」を「今すぐ客」にすることができます。
やる前から難しいと思わないでください。
あなたの会社の将来が掛かっているのですから
せめて、このページだけはじっくり最後まで読んでください。
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1.私を講師として招き、風水セミナーや相談会を開催する
2.あなたが「風水のわかる工務店」教材で学習する
1.の「私を講師として風水セミナーを開催する」場合は
あなたに場所の設定や参加者の集客をしていただき、
セミナーの内容は私がご用意いたします。
2.の「あなたが風水のわかる工務店教材で学習する」は
弊社の教材をご購入戴き、それを学習して、設計や営業トークに
生かしてください。
正にこの「風水のわかる工務店」教材は
あなたの会社の集客のためのツールになります。
この「風水のわかる工務店」教材には、
- まずは、教材一覧の写真をご覧下さい。
これらの風水教材にその全てが入っています。 - 次に、代表である私があなたの会社に出向し、あなたの会社を風水鑑定します。
- さらに、風水セミナーや相談会を開催し、
あなたの会社の顧客獲得にご協力いたします。
教材一覧
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家づくりをする前の期待と不安には、いくつかのケースがあると思います。
- 家の間取りを気にするケース
鬼門や欠けの間取りを気にする人は以外に多いのです。
また、家相の本を読めば読むほど、さらに不安になる人も多いようです。 - 家をつくる方位を気にするケース
毎年の星の動きで吉凶が存在します。
その吉凶で良い方位を調べ、良い方位を提案できれば… - 家をつくる時期が気にするケース
毎年の星の動きで時期の良否が存在します。
その良否がある中で、良い運気を的確に提案しましょう - 完成後に引越しする時期が気にするケース
毎年の星の動きを読み、吉方移転する時期が存在します。
その選日を提案します。 - その他、資金等については、
その道の専門家にアドバイスを受けるとよいです。
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一方、家づくりをした後にも期待と不安はありますね。
移転後、家相や周囲の環境による影響がどうか、心配される人も多いと聞いています。
ここで、風水の化殺(悪いものを和らげ、良い方に変える)理論が発揮します。
今回の「風水のわかる工務店」の教材には、
その化殺理論についても解説しています。
入居後、庭づくりやインテリアについて風水的に快適に生活する方法があります。
風水的とは自然学であり、環境学です。ここに意味があります。
五行理論を生かした風水庭づくりや風水インテリアの積み重ねで幸福になれるのです。
この入居後のアドバイスを
ニュースレターとして定期的に既存客に送ることで、
その後のリフォーム受注を得たり知り合いを紹介してもらえる機会になるかも知れません。
顧客のファン化を促進する風水ニュースレターを配信してみてはいかがですか?
今回、教材のオプションとして、
私が風水ニュースレターの記事を提供するシステムも用意していますので、
ご安心ください。

- このように風水を知っていればかなりの武器になると思います。
- このような方々に私の「風水のわかる工務店」教材は解決策を提供します。
- 顧客の迷っている不安を聞き、風水的に的確にアドバイスできる風水極意を
提供します。 - あなたの会社はその風水理論を駆使し、同業社と差別化し、
集客UPに活用すればよいのです。 - 風水研究・実践歴30年という圧倒的な実績を持つ、私が風水指導をサポートいたします。
いかがでしょうか?
さらに、風水教材を学んでいただきますと、毎年世の中に起きる社会現象を
風水理論からあらかじめ予測することができるようになります。
さらに、人間関係に必要な性格、運気、自分との相性や相剋も判断することもできます。
これ、凄いと思われませんか?
これらの風水理論を駆使すると、建築の分野だけではなく、あらゆる営業に活用できます。
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なぜ、私がこのようなことを提案するかと言うと、
風水と建築のコラボレーションで、私自身あまり営業しなくても仕事が続いている証拠です。
建築設計事務所を運営する一級建築士で風水研究家の私が、
実践歴30年という圧倒的な実績を持っています。
その実例を掲げると・・・
実践歴30年という圧倒的な実績
- 今までご縁のあった多くのユーザーの方に
「風水と建築の融合」というテーマで、多くの風水提案を実践しました。
結果、多くの成功者の方とご縁ができました。 - 私の顧客様で、業界で大驀進しているY電機会長様がいます。
当所で自邸とご子息様邸を含め、今までに計3軒の家を設計・監理しました。
ということは・・・ - テレビガイドを発行しているTN通信社のO会長様とは、
友人の紹介でお会いし、その後、同本社事務所の風水指導や移転のアドバイス、
同社迎賓館の風水鑑定診断をしました。
さらに・・・ 積水ハウス主催の「方位・家相・風水相談会」
1996年2月、積水ハウス高崎営業所から始まつたこの「住宅相談会」も
好評のため、前橋、伊勢崎、太田、横浜、千葉、足利、つくば、新宿、山梨、富山でも開催されました。
2009年平成21年10月で、通算82回を迎えました。今までに約500組以上、
1000人以上の顧客相談を受けています。どうして、この「方位・家相・風水相談会」が10年以上も続いていると
思われますか?
理由は簡単です。成約率が高いからです。毎回、私は「風水開運家づくり」を提案しています。
この風水相談会では私自身、当事務所では味わえない貴重な体験をしています。
ハウスメーカーを訪れる顧客様の生の声を聞くことができました。- 2004年浜名湖花博「庭文化創造館」で、6月「風水の庭」のテーマディレクターとして招かれ、
風水原理に基づいた庭全体を監修、華道家の假屋崎省吾氏とコラボレーションしました。
そして、同会場で「住まいの風水入門」のワークショップを担当しました。
これらのイベントも私にとって貴重な体験でした。
風水に出遭えたご縁に感謝しています。
これらの実績が証明しています。
その実例を掲げると…
「風水のわかる工務店」受講者の皆様から感謝の声をいただきました。
ここに、そのお一人の声をご紹介します。
風水セミナーそして、その後のフォローありがとうございました。
二家族のうち松矢様から、大型リフォームのお話をいただきました。
わが社に受注がくるようにと願っています。
当所には今までに風水で実践された実例が多数あります。
ここではその実例をいくつか掲げてみます。
今までに風水で実践された実例
- 吉方移転後、主人が会社で昇進した。栄転した。
この実例報告はかなりあります。
当所の実績としては、上場会社の取締役になられた人が多数います。 - 吉方移転後、今まで7年間授からなかった子供が、2年間年子で誕生した。
- 吉方移転後、3人の子供の登校拒否がなくなった。元気で登校しています。
- 吉方移転後、両親が心配して嫁にいかなかった娘さんが、すぐ結婚した。
数組の報告有。 - 吉方移転後、リズムに乗った方は確実に成長曲線に乗り、運気を上げています。
- 吉方移転後、運気が上がった人の共通点としてその後何度も家を新築しています。
風水の世界では「運に乗る」ことを、「龍に乗る」といいます。
この「龍に乗る」と人生が変化し、自然があなたの味方となって、成功の道を歩き続けます。
また、この真逆として、家をつくって不幸になった実例も多数見てきました。
ここではその実例をいくつか掲げてみます。
家をつくって不幸になった実例
- 凶方移転後、家の長であるご主人が会社出勤拒否になりました。
これ事実です。 - 凶方新築後、建物が完成する前に、亡くなってしまいました。
これは悲劇です。 - 縁があって同時期に2社の会社社長宅の家相を鑑定しました。
1社の住宅の家相は吉相、もう1社の住宅の家相は凶相でした。
事業の実状と連動していました。この現象は不思議です。 - 突き当たりの家があります。
今までの鑑定結果では、家庭内に問題が発生しています。 - 送電線下に住んでいたり、自宅の付近に鉄塔があると、心身共不安定になりやすいです。
まだまだ、数多くの実例がありますが、この辺りで留めておきます。
これらの現状を体験すると、家づくりは楽しいですが、よく見極めてつくるべきです。
一般にはこれらの現実について、あまり理解されていないのが実状です。
怖いですね。
その為にも、「風水のわかる工務店」として実践し、活躍していただきたいと願っています。
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まずは、メールかお電話にてご相談ください。
あなたのお店に合わせた対応を一緒に検討しましょう。
最後に私の夢をお話いたします。
私の提唱する「風水のわかる工務店」のプロジェクトですが、
個人的には全国規模での展開を考えています。
そして、定期的に会員相互の交流会を開催し、共に自己研鑽し、
ご縁ある施主様と共に幸せな人生がおくれれば幸いと願っています。






